健康を考えるのなら「非加熱」の天然水


お水にこだわると、とっても奥が深く、何がいいのか分からなくなってしまいますね。

「非加熱」「加熱殺菌」でどっちの水がいいのかってことも悩みの1つです。

さて、どっちがいいのでしょう。

健康を考えるのなら、断然「非加熱」の天然水をオススメします。

なぜなら生きた非加熱の天然水は腸の粘膜を健康にしてくれるのです。

今、腸を健康にすることが免疫力を高めてくれると話題になっています。

腸を健康にするには、乳酸菌をとったり、食物繊維が豊富な野菜を食べたりと色々な食材が紹介されていますが、以外に知られていないのが、生きた非加熱の生水が腸の働きをよくしてくれることです。

腸を健康にすれば、免疫力もアップし、体は生き返ってきます。

日本では衛生面での規制が厳しく、紫外線殺菌や、加熱殺菌をしているお水がほとんどです。

しかし、加熱殺菌してしまうと、水の構造が変化し、体の働きを調整する生理活性能力が失われてしまうのです。

何よりもお水の味が美味しいです。

本当に「非加熱」の天然水が腸を健康にしてくれるの?


「はい」

私の義父は非加熱の天然水を飲んでいつの間にか便秘が治りました。

義父は85歳です。便秘に長らく苦しみ、「がんかも?」と何度も病院で検査をしてもらうほどでした。

82歳の時に縁があって、非加熱の天然水と出会い、毎日飲用するようになりました。

効果をさほど期待したわけではないのですが、1年ほどして気づいたら便秘をしなくなっていました。

その他健康効果はいっぱいありますが、要介護2だったのが、今では介護認定が外れ、85歳で健康そのものです。

私の家では色々な水を飲んでいます。

義父は非加熱の天然水の美味しさにぞっこんです。

義父をみていると、非加熱の天然水は「美味しいし健康にいい」を実際に証明してくれているなって思います。

本当に「非加熱」の天然水は美味しいの?


加熱殺菌した水と非加熱の水を飲み比べると、まろやかで美味しいです。

美味しい水はごくごくと自然に飲めてしまいます。

加熱をしてしまうことで、水の組成が変わり、生理活性が失われます。

お水の美味しさの決め手となる酸素も炭酸ガスも失われてしまいます。

理屈ではなく飲んでみると違いがわかります。

「非加熱」でも本当に大丈夫?


「はい」大丈夫です。

水源がきれいであることが前提です。

日本の天然水を販売する場合は、厚生労働省が定める厳しい検査基準をクリアしてます。

ヨーロッパの水は、ナチュラルミネラルウォーターと銘打つ水は、いかなる殺菌処理をしてはいけないとなっており、採取地の環境保全へ多大なる力を注いでいます。

日本でも昔は、井戸水や山の水の水を飲んでいた時代もあります。

今は雑菌を気にするあまり、水道水には大量の塩素が投入されています。

水道水も非加熱の水ですが、残念ながら体にはいいお水とは言えません。

非加熱の天然水を飲みたいのならウオーターサーバーが手軽で簡単です。

非加熱の天然水が飲めるウォーターサーバー

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